必ずお読みください
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| # mkdir -p /opt/IBM/HTTPServer/cert |
| # cd /opt/IBM/HTTPServer/bin # ./ikeyman |
以下の例では「/opt/IBM/HTTPServer/cert」が指定されています。



注意:CertCentralでの申請ではCSRに入力するディスティングネーム情報は使用されません。証明書に反映させたいコモンネームや組織名等の情報は申請時に
ページ内で指定してください。

「証明書要求を保管するファイルの名前を入力」で指定した場所・ファイル名でCSRファイルが作成されます。
| # cd /opt/IBM/HTTPServer/cert # ls certreq.arm key.kdb key.rdb key.sth |
*1秘密鍵の情報を含む大切なファイルです。漏洩、紛失等しないよう管理してください。
*2証明書の発行要求情報を保存しておくためのファイルです。発行されたサーバIDをインストールすると、.rdb ファイルから発行要求情報が削除されます。
*3;鍵データベースにアクセスするためのパスワードを隠蔽しているファイルです。
「Step 2:秘密鍵とCSRの生成」で作成したファイルをバックアップします。
例: の環境では、/opt/IBM/HTTPServer/cert 以下のファイルを保存します。
サーバIDは、申請に利用したCSRの生成元秘密鍵との正しい組み合わせ以外にはインストールできません。
正しい秘密鍵を確実にバックアップし、設定したパスワードを忘れないよう注意してください。
お客様の秘密鍵について