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ご案内

年末年始の証明書等発行業務について(2024年~2025年)

年末年始の期間を休業とさせていただきます。年末年始休業期間中も証明書のお申込みを受け付けております。

OCSP、CRLと失効済みSSL証明書について

認証局には、失効させたTLS/SSL証明書の記録を保持することが義務付けられています。証明書失効リストのURLはTLS/SSL証明書の詳細で確認できます。

(S/MIME)Secure Email証明書発行時の証明書取得エラーについて

現在、S/MIME証明書の以下製品において、発行元が「DigiCert G1 SMIME RSA4096 SHA384 2025 CA1」となるチェーンで 証明書を発行した場合、証明書取得時に以下のエラーが表示され、証明書を取得いただけない事象を確認しております。

DigiCertはすべての公開 TLS 証明書に対する CT ログ記録を必須化します

2026年6月1日より、DigiCertは、カナリア証明書やテスト証明書を含むすべてのパブリックTLS証明書を、少なくとも1つのCTログに記録します。

トラブルシューティング / MPIC によるドメイン認証(DCV)が失敗する場合

ドメイン認証(DCV)の際、DigiCertはMPIC(Multi-Perspective Issuance Corroboration)エージェントを使用し、世界各地の複数の場所から検証を実行します。場合によっては、これらの検証が失敗したり、矛盾した結果が生じたりすることがあります。

コードサイニング証明書を使用して Microsoft Office および VBA のコードに署名する方法

Microsoft Office および VBA 用のコードサイニング証明書を使用してコードに署名するには、次の手順を実行して下さい。

【重要】パブリック TLS/SSLサーバー 証明書 有効期間の変更(199日)について

弊社DigiCert ONE Software Trust Managerの GitHub Actionサポート終了について

「Code Signing with DigiCert Software Trust Manager」 GitHub Actionのサポートを終了いたします。

【重要】パブリック TLS/SSLサーバー 証明書 有効期間の 変更(199日)について(再送)

2025年12月24日にてお送りいたしました「パブリック TLS/SSLサーバー 証明書有効期間の変更(199日)について」について、適用日まで1ヶ月を切りましたので 周知を目的に再送いたします。内容について変更はございません。

デジサートのDCVプロセスに関するアップデート(DNSSEC 検証および MPICについて)