最新のブラウザ要件およびセキュリティ標準への対応として、DigiCertでは 2026年10月15日以降に発行するパブリックTLS/SSL証明書を、既定でG5ルート認証局に連鎖するよう変更いたします。
2026年9月15日より、DigiCertのすべてのパブリックTLS証明書には、失効情報の一部を含む、より小さくパーティション化されたCRLを参照するCRL配布ポイント(CRLDP)URLが含まれるようになります。
Googleは、証明書透明性(CT)ログリストの公開および管理方法の変更を発表しました。
Microsoft Defender SmartScreen は、ユーザーが潜在的に安全でないアプリケーションをダウンロードまたは実行することを防ぐための保護機能です。
現在、S/MIME証明書の以下製品において、発行元が「DigiCert G1 SMIME RSA4096 SHA384 2025 CA1」となるチェーンで 証明書を発行した場合、証明書取得時に以下のエラーが表示され、証明書を取得いただけない事象を確認しております。
2026年6月1日より、DigiCertは、カナリア証明書やテスト証明書を含むすべてのパブリックTLS証明書を、少なくとも1つのCTログに記録します。
パブリックTLS/SSL証明書において、証明書の有効期間を199日に変更いたします。
「Code Signing with DigiCert Software Trust Manager」 GitHub Actionのサポートを終了いたします。
弊社のドメイン管理権限の検証(DCV)および証明書発行プロセスについて、今後の変更予定をご案内いたします。
「【重要】パブリックTLS/SSL サーバー 証明書 鍵拡張使用法におけるクライアント認証の仕様変更のご案内」に つきまして、適用スケジュールの変更がございますので第四報をお送りいたします。
パブリックTLS/SSL証明書において、証明書の有効期間を199日に 変更をいたします。
2026 年 2 月 4 日 03:00日本時間 (正確な時間は DigiCert のリリースの進捗状況に基づいて変更される可能性があります) に、DigiCert は有効期間が 459 日を超えるパブリックコードサイニング証明書のリクエストの受け入れを停止します。
2026年2月18日03:00(日本時間)より、DigiCertはドメイン認証の再利用期間を397日から199日に短縮します。
2024年8月1日(木)午前4時30分(日本時間、以下断りのない限り日本時間表記)を 期限とし、当該時刻までに証明書を入れ替えをお願いいたします
2025年8月1日(日本時間)より、パートナー様向けの標準価格を値上げさせていただきたく、ご連絡申し上げます。
弊社電話回線システムの変更に伴い、弊社宛のお問合せおよび、弊社からお客様へ電話を掛けた際に発信元として表示される電話番号の変更、およびお問合せ先の電話番号が変更となりますことをお知らせいたします。
この度、弊社電話回線システムの変更準備に伴い、テクニカルサポートおよび認証サポートからお客様へ電話を掛けた際に発信元として 表示される電話番号が変更となりますことお知らせいたします。
データセンターから外向きの通信についてIPアドレスをベースにファイアーウォールなどで制限をかけている場合、2025年 9月 8日(日本時間)までに下記の変更を適用頂きたくお願い申し上げます。
CA/Browser Forum にて可決された内容に基づき、WHOISに掲載されているデータを利用したドメイン名の利用権確認(DCV: Domain Control Validation)について下記の通りに段階的に変更を適用いたします。
CertCentral とDigiCert ONEについて、シングルサインインの機能をご提供いたします。
2022年10月9日(土)13:00(日本時間)、Payment Card Industry (PCI) に標準をあわせることを目的として、TLS接続時におけるCipher-Block-Chaining (CBC) 暗号のサポートを終了します。
2023年 4月19日, 5月10日にご案内いたしました「EVコードサイニング証明書、およびコードサイニング証明書の変更、およびトークンの取り扱いについて(2023年5月)」につきまして、2023年5月17日までの変更を実施いたしました。また今後続きますCertCentralにおける変更点をご連絡いたします。
2023年 4月19日にご案内いたしました「EVコードサイニング証明書、および コードサイニング証明書の変更、およびトークンの取り扱いについて(2023年5月)」 につきまして、2023年5月3日の変更を実施いたしました。
2023年10月18日午前1:00(日本時間)にノートンデザインのサイトシールをデジサートデザインのサイトシールに変更をいたします。
2023年10月からの適格請求書等保存方式(インボイス制度)施行に伴い、弊社の適格請求書発行事業者登録番号をお知らせいたします。
2023年10月31日(米国時間)をもって、複数年プランのうち、4年、5年、6年の販売を終了いたします。
2022年8月14日以降、脆弱性アセスメントのレポートが作成されず、スキャン結果がUnsuccssfulとして戻ってきている不具合が確認されております。※こちらの事象は日本時間2022年9月19日に解消いたしました。長い間ご不便をおかけして申し訳ございません
[ストアフロント]過去の重要なお知らせ一覧ページです。
弊社CertCentralにおきまして、2024年5月26日(日本時間)に臨時メンテナンスを実施いたします。
首記の件につき、下記の通り、2024年 5月 1日(日本時間)より、弊社の標準価格を値上げさせていただきたく、ご連絡申し上げます。
脆弱性アセスメントのスキャンが実施されない不具合が発生いたしました。ご迷惑、ご心配をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
2024年8月3日以降、脆弱性アセスメントのステータスが「スキャン中」のままスキャンが完了しない、またスキャンをキャンセルするとステータスが「キャンセル中」のまま進行しない事象が報告されました。8月15日の早朝(日本時間)レポートが再び生成されていることを確認し機能回復となりました。
システムの不具合によりバウチャーコードの有効期間が反映されず、申請時に入力必須項目が設定されず申請ができない 問題が発生しましたが、システムを修正することで問題が解消いたしました。
中間認証局およびその証明書を変更いたしますが、今般併せて Root 認証局も 変更をいたします
2024年6月12日午前1時(日本時間)に、弊社のCertCentral®の SAMLメタデータの期限切れ証明書のリプレースを実施いたします。
2023年 8月15日(日本時間)に弊社サポートメニューの 集約を実施いたします。お客様に現在ご利用いただいておりますサポートにつきましては、 原則として後述するBusinessのメニューへ自動移行し、1年間ご利用いただけます。
このたび、誠に勝手ながらお客様にお送りしております郵送による更新案内を、2025年1月の発送分以降終了とさせていただきます。なおEメールによる更新案内通知はこれまで通り継続します。
今回、対象の証明書は2024年 8月10日(土)午前 5時30分(日本時間)までに 失効する必要がございます。お手数ですが、当該時刻までの入れ替えを お願いいたします。
「WHOISベースのEメールによるドメイン名の利用権確認(DCV)方式終了の 可能性について」に関する最新情報をご案内申し上げます。
「デジサートクラウド型WAF及びデジサートセキュリティ診断サービスの販売順次終了について」を2024年11月1日に新規販売を終了することとなりましたので、ご確認ください。
WHOIS を使用したドメイン連絡先の特定方法のサポート終了となる可能性についてご案内します。
このたび ノートンセキュアドシールの名称および一部デザインを変更することになりましたので、ご連絡申し上げます。
サーバ証明書のドメイン名の承認(メール認証・DCVメール)が指定先以外にも配信されている現象についてお知らせページです。
証明書の再発行を行うごとに証明書の有効期間が一日短くなり発行されるという現象を弊社にて確認しています。ご利用のお客様には大変ご迷惑をお掛けしております。申し訳ございません。
SSL/TLSサーバ証明書証明書の最大有効期間の変更についてのご案内ページです。
ノートンシールのデザイン変更に関するご案内ページです。
2020年2月19日(米国時間)、Apple社は、Safari が有効期間398日未満の証明書のみ信頼すると発表しました。この方針は認証局が発行するパブリック証明書に対して2020年9月1日に施行される予定です。
コードサイニング証明書中間CA証明書等を仕様変更致しますので、お客様は順次新仕様のEVコードサイニング証明書をご利用いただきますようお願い申し上げます。
新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)蔓延に対する緊急時の対策として、弊社電話窓口及びクーポンの納品体制の変更をご案内させていただきます。
旧シマンテック社とのノートンシールの商標利用契約の終了に伴い、ノートンシールのデザインをデジサートサイトシール(仮称)へ変更することになりました。
CertCentralのログイン権限をもたないゲストユーザ様が証明書を申請、および証明書を管理できる機能を拡張いたしました。
CertCentralのご利用開始に向けて よくあるご質問とTIPSについてご案内します。
DigiCertは、Apache Log4jユーティリティ(英語サイト)に影響を与えるゼロデイエクスプロイトについて認識しており、2021年12月9日に開示されたApache Log4jに関連する脆弱性の分析を行っております。
電話回線における障害が確認されており、代表番号、営業窓口、テクニカルサポート、そして認証サポートへの電話が繋がらなくなっております。
DigiCertは証明書の申請を簡素化させるため、OUを廃止いたします。
2020年11月30日(月)をもちましてデジサート ストアフロント (サーバID) の運用終了とさせていただきます。
ドメイン名の認証ポリシー変更は、新規、更新、および再発行すべてのTLS/SSL証明書およびセキュアメールIDの申請に適用されます。
弊社製品に関するお知らせのEメール送信元アドレスおよび送信先対象を 2021年2月1日(月)より変更いたします。
CertCentral Enterpriseをご利用の管理様は、当機能を活用してドメインの有効期限切れを管理することができます。
証明書管理プラットフォームのアップグレードに関しまして、1ヶ月延期させていただくこととなりましたのでご案内申し上げます。
証明書管理プラットフォーム「DigiCert CertCentral®」へのアップグレードのご案内と詳細をお知らせいたします。
現在までに弊社のサービスにおいて Log4j脆弱性による問題は確認されておりません。
バウチャーでご申請いただくお客様向けに、CertCentralにおける証明書申請画面の機能を拡張します。
CertCentralにおける更新案内メールの送信元IPアドレスについてのご案内です。
CertCentralより新しい「DigiCert Smart Seal(多言語対応)」のオプション提供を開始し、日本語に対応いたしました。
2022年4月26日(火)午前1時(日本時間)よりAPIにおけるレスポンスのパラメータの一部削除、または変更し、より一貫したレスポンスに統一いたします。
SSL/TLSサーバ証明書をご利用中のお客様向けのノートンシール掲載用リンクを変更いたします。
2022年の定期メンテナンスのスケジュールを公開いたしましたので ご案内申し上げます。
弊社では、CertCentralへのアップグレード、およびストアフロントの提供終了を進めてまいります。
証明書管理プラットフォームのアップグレードに関するお知らせページです。
弊社ではお申込みいただけるSSL/TLSサーバ証明書の有効期間を制限し、および発行する証明書の最大有効期間を変更することとしました。
CertCentral Enterpriseをご利用のお客様向けに新たなドメイン管理機能のご提供を開始いたしました
証明書の有効期限をお知らせする更新案内メールの配信元システムを旧ストアフロントからCertCentralに変更いたします。
脆弱性アセスメントのスキャンが実施されない不具合が発生しました。
CertCentralより銀行振込決済で証明書をご購入いただくお客様向けの請求書フォーマットを変更します。
証明書の有効期限をお知らせする更新案内メールの配信元システムを PKI for SSLからCertCentral Enterpriseに変更いたします。
弊社ではお申込みいただけるSSL/TLSサーバ証明書の有効期間を制限し、発行する証明書の最大有効期間を変更することをご案内申し上げます。
デジサート中間CA証明書のプロファイル変更についてのご案内ページです。
S/MIME証明書ワーキンググループによる標準化の動きにむけて、セキュアメールIDの中間CA証明書を変更いたしますのでご案内申し上げます。
セキュアメールIDのご提供方法を変更させていただくことといたしましたので 通知申し上げます。
弊社では、2022年12月6日17:00 UTC より、EVコードサイニング証明書のサブジェクト代替名 フィールドに記載される永久識別子値を削除して証明書を発行いたしますのでご案内申し上げます。
DigiCert CertCentralより発行するS/MIME証明書の証明書最大有効期間を825日間に短縮いたしますのでご案内申し上げます。
証明書をインストールの際には、発行元の中間CA証明書をご確認のうえ、ダウンロードし証明書をインストールいただきますようお願い申し上げます。
SSL/TLSサーバ証明書をご利用中のお客様向けに提供しているジオトラストスマートシール掲載用リンク(シールスクリプト)を変更いたします。
メンテナンスに伴い企業認証・およびEV認証, SSL/TLSサーバ証明書製品において一部変更が生じますのでご案内申し上げます。
このたびジオトラスト クイックSSL プレミアム等,ドメイン認証製品の中間CA証明書を変更いたします。
2022年2月13日(日) 14:00~16:00(日本時間)に行われる定期メンテナンスの一環として、弊社サービスに使用するIPアドレスゾーンを拡張いたします。
2021年5月28日より、コードサイニング証明書、およびEVコードサイニング証明書に使用する公開鍵長を変更します。
Verified Mark Certificates(通称:VMC 認証マーク証明書)についてのQ &A ページです。
SSL/TLSサーバ証明書における証明書最大有効期間の変更について ご案内します。
コードサイニング証明書、およびドキュメントサイニング証明書のタイムスタンプサービスにおいて、 弊社タイムスタンプ局の証明書をより長い11年間有効なTSA証明書に入れ替えましたのでご案内申し上げます。
稼働サービスの増加ならびに品質向上のため、使用するIP v4アドレスゾーンを拡張することといたしました。適用日までに許可IPアドレスゾーンの変更を実施いただきたく、お願い申し上げます。
デジサートブランドの企業認証(OV)証明書を対象として2020年10月16日(金)以降に発行する証明書より中間CA証明書を変更いたしますのでご案内申し上げます。
弊社ではSSL/TLSサーバ証明書をご利用中のお客様向けに提供しているノートンシール掲載用リンクを変更いたします。
SSL/TLSサーバ証明書における証明書最大有効期間の変更についてのご案内です。
ドメイン認証履歴の再利用期間の短縮、およびドメイン認証におけるファイル認証方式の運用変更に関するお知らせについてのご案内です。
弊社ではSSL/TLSサーバ証明書のインストール確認ツール 「DigiCert SSL Tools」を、今後の機能性、汎用性拡張を目的に「DigiCert Diagnostic Tools」へ統合することといたしました。
電子署名の長期保存が必要とされるサービスやプログラムにタイムスタンプをご利用になるお客様は、 新しい11年間の有効期間であるTSA証明書を もつタイムスタンプサーバにて、プログラム、またはファイルにタイムスタンプを付与してください。
マイクロソフト社では、マイクロソフト社が発行するEVコードサイニング証明書のクロス ルート証明書のサポートを2021年より順次終了する旨発表しております。サポート終了後は、EVコードサイニング証明書でカーネルモード署名はできません。Windowsデベロッパーセンターよりマイクロソフト社へ署名を依頼いただく事となります。
DigiCert は 新しいDigiCert専用 IPv4 アドレスに移行し、IPv6 アドレスのサポートを終了させていただきます。
2023年6月1日 (UTC)以降に発行されるコードサイニング証明書の秘密鍵は、FIPS140 Level2、 Common Criteria EAL 4+、または同等のセキュリティ要件を満たすハードウェアに格納されなければならないと定められております。
2020年9月30日にご案内いたしました「中間CA証明書の変更(デジサート企業認証(OV) サーバ証明書)に関するご案内」につきまして、計画の一部を変更させていただきますので、 以下にご案内申し上げます。
マイクロソフト社はこれまでカーネルモード署名用にクロスルート証明書を提供しておりましたが、2019年8月1日にその提供およびサポートを終了することを発表しました。
弊社ではお申込みいただけるSSL/TLSサーバ証明書の有効期間を制限し、発行する証明書の最大有効期間を変更することといたしましたのでご案内申し上げます。
2022年6月14日以降にタイムスタンプサーバでタイムスタンプ署名しているプログラムを、クライアント側にルート証明書「DigiCert Trusted Root G4」が無い環境で署名検証した際にエラーが発生しています。
2022年10月14日 金曜日 午前4時(日本時間)、定期的な内部データレビューの結果、 複数の中間認証局証明書を失効いたしました。
CA/ブラウザフォーラムにおけるコードサイニング基本要件の 変更に伴い、企業認証コードサイニング証明書のご申請、および発行手順の一部を 変更いたします。
新しいクロスルート証明書は、レガシー環境とも互換性があり、レガシー環境で署名されたコードを信用しないという従来の問題を解決します。
2021年5月29日午前5:00(日本時間)より、コードサイニング証明書は鍵長3072ビット以上のRSA鍵が必要となります。
デジサート社はベリサインドメインおよびシマンテックドメインでのタイムスタンプサーバを停止します。2019年8月より、デジサートドメインでタイムスタンプサーバを運用します。
Digicert は中間CA証明書の変更を行います。:
弊社ではお申込みいただけるSSL/TLSサーバ証明書の有効期間を変更することといたしましたのでご案内申し上げます。
SSL/TLSサーバ証明書におけるCRL/OCSPサーバ等の IPアドレス追加についてのご案内ページです。
Subject OU(Organization Unit)フィールドが廃止となりました。
2023年6月1日 00:00 UTC から、企業認証コードサイニング証明書の秘密鍵を、FIPS 140 レベル2、Common Criteria EAL 4+、または同等の認定を受けたハードウェアに格納する必要があります。
S/MIME証明書の発行に使用する中間CA証明書を新しい業界標準に準拠した中間CA証明書へ移行をいたします。
EVコードサイニング証明書、およびコードサイニング証明書の変更、およびトークンの取り扱いについてご案内いたします。
重要なお知らせの一覧ページです。
2022年9月20日にご案内いたしました「SSL/TLSサーバ証明書のルート証明書、および中間CA証明書変更に関するご案内」の一部変更のご案内です。
SSL/TLSサーバ証明書のルート証明書、中間CA証明書変更に関するご案内ページです。
2023年3月9日(木)、日本時間午前2時より、TLS/SSL証明書を第五世代ルート(G5ルート)および中間CA証明書階層への移行を開始します。
脆弱性アセスメントのスキャンステータスがの不具合は引き続き経過観察中です。
現在、日本語版脆弱性アセスメントレポートが文字化けする事象が確認されています。英語版をご利用いただきますようお願い申し上げます。